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2006年05月18日

文殊の知恵

 4月下旬から始まったシステム研修がほぼ終わりまして、あとは発表会を残すのみとなりました。ラスト4日間は土日はなかったですし、月火は二日連続で午前様になってしまいましたけれど、なんとかある程度は動くものを作ることができました。こんなところで廃人大学生生活で身に付けた昼夜逆転特性が役に立つとは思いませんでした lol。午前様になるくらいなら会社に泊まりたいなぁ。
 けっきょく、途中まで開発したものを期限の関係で泣く泣く切り捨てたり、完成品も一部不具合があったりして、プロジェクトとしては失敗してしまいますた。それ故に学ぶものが多かったし、研修としては成功した・・・かどうかは僕次第といったところでしょうか(´∀`)。

 個人的に一番嬉しかったのは、土日にデータベース環境がなく動作確認のしようがない中コーディングしたプログラム全てが、月曜日に会社で動かしてみてほぼ一発でちゃんと動いた時でしたね。飛び跳ねて喜びたかったです(笑)。「うおーやっぱりぼくはすーぱーぷろぐらまーだったんだ!!」みたいな。他に、チーム内の他の人が作ったGUIプログラムと自分のデータベース操作プログラムを合わせて予想通り動いた時とか。あとは、終盤、3人で同じ画面を見つめてプログラムを修正していたんですが、まるで3つの脳が上手く並列処理されて1つの脳として働いているような感覚を覚えた時も嬉しかったです。3人寄れば文殊の知恵ってやつですな。

 実際の業務が始まったらこんな楽しいことばかりの日々ともお別れでしょうが、今までの経験を活かしてがんばっていきたいところです。

2006年01月14日

マンガ原作とアニメ版

 僕の通っている大学院の研究科では、卒業する前に2年間のお勉強の成果として修士論文を書いて、それを年度末に行われる小さな発表会で教授達の見ている前で発表しなければなりません。発表会は2月3日に行われる予定でして、ここでちゃんとお勉強したということを示せれば(そして単位も足りていれば)めでたく修了&卒業できることになります。今年の発表予定者は20人程度。発表会は3つのグループに分けられることになりました。先生数人、生徒数人に分けられることになります。
 先日、そのグループの割り当てが掲示されました。僕はめでたく研究科で一番嫌味な先生と一番厳しい先生がいるグループに割り当てられましたwwwwwww 嫌がらせの類かと思いましたwwwww  (⊃Д⊂)。しかも他の発表者の人達、レベルが高そう(;´ー`)大学院生だから当たり前か……。ま、まあ、自信を持って、っていうのは無理ですけれども、平常心で行こうと思います(`Д´)O。
 ちなみに、Featia.netのjfutさんも同じグループなので、お話を拝聴できますヽ(゜▽、゜)ノワーィ。……馬の耳に念仏……

 ところで、修士論文は2本立てで行かなければならず、非常にめんどくせーです。どういうことかというと、本体だけでなく、本体をまとめた抄録(しょうろく)も書かなければならないのです。僕の場合、本体は3万文字程度、抄録は1万文字程度でして、文章量を削り目的をハッキリさせるため、研究の動機さえ変えてあります。さしずめマンガ原作(本体)とアニメ版(抄録)といったところでしょうか。ほら、風の谷のナウシカでも、マンガの原作と映画では完全に違うでしょう! そんな感じです。

 あと2週間強、不慮の事故とかありませんように(((;゚Д゚))) 。

2005年12月03日

いよいよ佳境に

 修論のために作っているプログラム、いよいよ3Dソフトっぽくなってきましたヽ(゜Д゚)ノ。と言っても、左側のボタンはほとんどが単なる飾りです(笑)。ここから先がまた難しい(;´Д`)。
 それにしても、何もないところから4ヶ月間毎日コツコツと作ってきたプログラムがこうやって形になってくると、感慨深いものがありますねぇ。というか僕って意外と地道努力型なんでしょうか? CGとかも1枚に時間かけますしの~。まあ仮に僕が刹那型だったら、何とも不幸な人生を歩んでいただろうなと思います(´w`)。
 ちなみに、論文の方も書き始めました。英字30000文字を目標にしていて、今はまだ3600文字です。今月の中旬までには先生に提出できる物を書いてしまいたいのですが(;'-')。

2005年11月15日

お勉強は楽しんでやりましょう

 大学院の修士課程を終えるために必要な論文、修士論文の締め切りまでいよいよあと2ヵ月程度になりました(`w´)。進捗状況としては、……これから頑張れば良いんですよ、これから!! 2年前の卒業論文の時と比べると、だいぶマシな状況なので、この調子で進めようと思います\(^-^)/。
 ちなみに今作っているプログラムの画面は

 こんな感じです。数式によって定義された3Dの物体と色空間が見えますね。日によっては夜中まで作っていることもありますが、なにせ低レベルなプログラミングスキルによって作られたソフトなので、非常にマズいことになっています。ソースコードは他人には理解できない汚さを誇り、描画速度は耐えきれないほど遅く、しかもメモリを全く解放しないので、このプログラムを使用しているとメモリを消費し尽くすのですwwwwww。ここまでおぞましいプログラムは見たことがない(えっへん)。直接公開するものではないので、これはこれで良いやーと思ってます(゚∀゚)。
 プログラミングとか全然好きじゃないんですけど、CGなんかと同じでちょっとずつプログラムができあがっていくのは楽しいです。ゼロから作っていっているからですかの~? でも、もう、できれば永遠にプログラミングはしたくないです(;´ー`)。人間には向き不向きってのがあるのだとつくづく感じます。まあ僕に向いてるものなんてないんですが(´w`)。

2005年08月02日

すーぱーぷろぐらまー

 夏休みの土日も学校に行っているクニオルですこんばんは。しかも朝から晩まで勉強モード。土日も自ら進んで学校に行くだなんて、とうとう新しい境地に辿り着いたようです。5年前にここに到達していれば、僕の人生もだいぶ変わっていたかも知れませんが、後の祭りです。
 土曜日だとまだ光が点いてる研究室がポツポツあります。しかし、さすがに日曜日だとほとんどありませんでした。僕の学部では僕だけしかおらんようでした。もしかすると世界にいるのは僕だけなのかも知れない。僕以外のものは全て幻で、いや、僕すらも幻で、誰かの見ている夢なのかも知れない。……と押井守チックな気持ちになります。
 独習C++による言語習得は、いちおうファイルを扱う所まででいったん終了し、今はFLTKを使って悩みつつちまちまと修士論文のネタになるプログラムの制作を行っております。先生には既に報告できました :)。これがここ3~4日の成果です。fltkvrmlviewer.exeを起動してみて下さい。右の大きなウィンドウは、右クリック(左クリックにあらず)を押しながらドラッグするとグリグリ回ります。fltkvrmlviewer.cxxとfltkvrmlviewer.hは、このプログラムのソースコードです。英語のコメント(文法ミス多し)も含めて僕が全部書いたですよ。どうだ凄いだろう。
 一見何の変哲もないサンプル的なプログラムですが、ここには大きな意味があります。
 第一に、【プログラミングに向いてない脳味噌世界選手権】が行われたら、間違いなく最下位グループに入るであろう僕が作った事。第二に、そんな僕が、日本語のドキュメントが全くない……むしろ英語のドキュメントさえほとんどないFLTKをあれこれやってこれを作った事があげられます。
 また、第三に、これは教授陣を前にした研究発表会の時でも言える大義名分なのですが、FLTKを使用したおかげでLinuxやMacOSへ簡単に移植できる事にも意味があります。
 以下に、FAQとその解答を述べます。

Q1:起動しないんですけど?
A1:制作者のいくつかの環境下全てで動作を確認しています。それ以外の環境は想定外です。すみません冗談です。Windows 95/98/NTの人はもしかすると動かないかも知れません。そんな時は、ここのglut-3.7.6-bin.zip (117 KB)をダウンロードして、中に入っているglut32.dllを、メインのハードディスクの中にあるWINDOWSフォルダの中のsystem32というフォルダに放り込んで下さい。それでダメならもう終わりです。

Q2:左の三面図の移動がマウスでできないバグを見付けました!
A2:仕様です。制作者の技能が、問題解決に必要とされる技能に遠く及ばないため、修正される見込みは完全にありません。スライドバーで操作して下さい。

Q3:上記の質問にはない、不具合と思われる現象が起こりました。
A3:貴方の人柱精神に多謝です。もしよろしければ、僕にこっそりその状態を教えて下さい。

2005年07月18日

地球破壊爆弾

 先週の土曜日に引き続き、今日も学校に行って来ました。C++のお勉強一色です。頭が悪いので全然わかりません。いやグローバル変数使いまくりのゴリ押しでプログラムを書いて良いと言うのなら、判るには判るんです……。僕がプログラミングに向いてないのは重々承知ですが、それにしても、こんな言語を使いこなして見事にオブジェクト指向プログラムを書ける人なんて、本当に極僅かなんじゃないかと疑ってしまいます(;´Д`)。
 唯一の救いは、僕の内定先ではプログラムを書く必要がほとんどないという事でしょうか(;´ー`)。プログラミングは他の会社の方達が主にやってくれるそうです。こんなにありがたい話はありません。まあ、あり得ないとは思いますが、単なる事務っぽい仕事希望です(w。
 けっきょく、数時間勉強した辺りで脳味噌がハングアップして目眩がしたので、家に帰りました。

 幼い頃は、「体が弱い人は、頭が良いんだ」と盲目的に信じていたものです。ところが、年を重ねるにつれ、それが誤った認識である事に気付き始めました。少なくとも、僕自身に限れば、体だけでなく、頭の細胞も弱いのです_| ̄|○。致命的な事実が判明した今、僕はこれからどうやって生きていけば良いんでしょうか。
 そもそも僕のように穏やかで理性的な人間が生きるのに苦労するという事の方が問題な気もします。つまり野蛮で傍若無人な者が生き残る人間社会、ひいては地球環境そのものに決定的な欠陥がある、ということです。何が「地球を大切に」、だ、ちくしょう。

2005年07月15日

院生らしい勉学の日々を!!

 今日は学部生の授業の最終日でした。金曜日の授業のTAもやっていたので、1時限目~3時限目までTAをやっておりました。みんなの自由テーマのプレゼンテーションを聞いて評価していただけなんですが。ちゃんと作ってきた人、ちゃんと作ったけどやる気ない人、根本的にやる気ない人、ウケ狙ったのに静まりかえっちゃってその寒さで笑いを微かに取った人など様々でした。
 学期末だとコピー機が大盛況です。僕はノートは書くけどあんまり頭に入らない・・・いや、入れない方でした(´w`)。単位取れれば良いだろうという考え方でしたからね、今となってはもう呆れて何も言えません(w。
 TAが終わってからは、FLTKいじってみたりC++の本を読んで試してみたりです。独習C++っていう本に沿って勉強してるですけど、来週中に全部やり切りたいところです。なんか「ワタシ 8月6日カラ 学会イッチャウノデ ソレマデニ マトモナ セイカブツ ミセテネ lol」と教授に(本当は英語で)言われてしまったので、あと20日間は全力でやらねばなりません。明日も学校行こうかな(´・ω・`)。

 あと、数日前、基本情報技術者試験という試験に申し込みしました。これは情報系学生なら持っていて当然の資格なんですが、やる気のない僕は一回も興味すら示してこなかったのです。しかし情報系の会社に入るんですから、これは取っておかないとなーと思い申し込んでみました。油断して勉強しないとさっくり落ちる試験のようなので、頑張りたいところです。
 これに受かったら、次のステップの試験もあるので、それも受けてみたいですねぇ。昨日の懇親会で社長と話をさせて貰った時も「資格取るのは最初の5年以内くらいが良いよー」と言ってたです。理由は忘れたwwっwww 人の話はちゃんと覚えておきたいです、はい。

2005年06月29日

不条理

 新潟は難儀ですね、豪雨→地震→豪雪と来たら、また豪雨のようですの(´・ω・`)。豪雪の時にNHKの取材を受けていたおじさんが忘れられないですよー。この世の中にこんなに穏やかな人がいらっしゃるなんて!と思いました。そのおじさんが穏やかに、かすかに涙ぐみながら話していたのが印象的でした。善人が苦しんで悪人が良い思いをしたりするこの世界など、最初から存在しなければ良かったのだ・・・!(また言ってるよ)

 今日はFLTKをいじろうと思ったのですが、C++のことをだいぶ忘れてしまっているのに気付いて、参考書を読んだりしてました。読んでいると、「へ~(´・∀・`) そうだったのかー」みたいな感じです。こんなペースで人に見せられるプログラムを4ヵ月以内に作れるのかしら・・・(w。まあ毎日学校に行ってダラダラ進めればなんとかなるじゃろ(´ー`)。 (<4ヵ月後、確実に後悔する台詞)
 トレさんとも話したんですが、今、学校でやっている事は、自分にしか解らない事をやっているので、やり甲斐があると言えば聞こえは良いですが、全ての障害を自分一人で解決しなければならない苦労がかなりあって大変です(;´Д`)。本当に徹底的に誰にも質問できないですからのー・・・。

 家ではMetasequoiaを使ってちょこちょこ物体を作ってました。Carraraのモデラーとは雲泥の差でMetasequoiaの方が使い易いです\(^-^)/。が、Metasequoiaに慣れるまでは大変ですし、CarraraとMetasequoiaのデータ交換はプラグインを使っても難しく工夫が必要ですので、けっきょく労力の低減はそれ程大きくはないっぽいです(;´д⊂。
 そして、これだけ力を注いでも出来映えは(以下略)。

2005年06月23日

むつかしいおはなし_02

 EQ2ばかりやっていると思われがちな僕ですが、これには理由があるのですっ。修士論文用の勉強で行き詰まっちゃって、やる気が出ないの☆(とんでもない言い訳だ)
 というのも、Visual C++ 6.0でFLTKのDLLをリリース版でビルドしようとすると1200個近くエラーが出るのです_| ̄|○。ライブラリとリンカのエラーっぽくて色々やってみたんですが1個も減りやがらない(;´Д`)。家の環境でやっても同じだしっ。試しにVisual Studio .Netでやってみたら、こっちもエラーが100個出て萎えました。
 ここで躓くのは悔しいなぁ・・・・  と思って、この文章を書きながら、今、さらに色々試してみたら、ちゃんとできました゚゚ヽ(゚∀゚)ノ゚゚。Visual C++ 6.0の標準ライブラリであるmsvcrtが無視するライブラリに設定されていたからでした。こんな問題はエラー数とエラーメッセージを見て一瞬で気付かないとダメですねっ。恥ずかしい(⊃Д⊂)。経験不足から苦戦しましたが、また一つ学んだという事で前向きにヽ(´ー`)ノ。
 FLTKのVisual C++版は、けっこうライブラリやインクルード周りの設定をし直さないと動かないところが多いので苦労します(;´д⊂。
 とにかく、これでまた0.1歩くらい進めますわーよかったよかった。・・・って、僕、このDLL使わないじゃんんんんっ。

 そうそう、僕、こういった事をメモするノートを作って、そこに書き込んでいるのです。トレイスさんがノートに日々の勉強をまとめて書いていたのをみて、ああ、これは良いな!と思って真似してみました。トレイスさんはめっちゃ頭良いですヽ(゜Д゚)ノ。ただ、昔は勉強に尽力なさっていたのですが、今はネットゲーに(以下略)。

2005年05月30日

むつかしいおはなし

 就活が終わったせいで書くネタが本当にないぉ!困ったですよっ。仕方がないので、大学で勉強していることについて書こうと思います。

 僕が扱っているのは、Hyper Funっていう3Dモデリング言語です。これは数式で3Dモデルを作り上げるコンピュータ言語でして、例えばsphere = 9 - x^2 - y^2 - z^2とか書くと、球を表現できるのです。むつかしそうですか?はい、実際問題、あり得ないほど取っ付きにくいです lol。しかも全部英語!! 僕でさえこれをCGツールとして使おうとは思いませぬ(w。
 誰でもインタラクティヴにマウスで直感的に数式モデルを作れるようなソフトウェアがあれば良いのですが、現状では残念ながらほとんど存在しません。でも、そこで諦めてはダメなのです! なければ自分で作ってしまえば良いのですっ。ということで、「誰でもインタラクティヴにマウスで直感的に数式モデルを作れるようなソフトウェア」を作るのが、僕の修士論文のテーマとなっております。
 実装するにあたって、グラフィカルユーザーインターフェイスを構築するためのツールキットには、FLTKを使うことにしました。プログラミング言語がC++で、3DCGの描画で必要なOpenGLと融和性が高い上にマルチプラットフォームであるというのが、採用のポイントでした。
 FLTKとOpenGLで見た目を構築して、HyperFunのプログラム群を呼び出し、ある程度は数式を書かずとも数式での3Dモデル&3Dテクスチャーの制作が可能なソフトウェアが作れれば良いなぁ、と思っております。

 以上が僕の勉強の概要です。凄そうなことしてるでしょ(´ー`)ウフフ。実際に作れればかなり凄いんですが・・・

 このままじゃ絵に描いた餅っぽです_| ̄|○。スーパープログラマー様になりたい今日この頃のクニオルでした。

2005年05月13日

後悔する前に

 昨日は3社に選考やら内々定辞退の電話をしました。
 僕が選考を受けた会社は、どこもけっこう良い会社でした。入ってみないと解りませんが、少なくともパッと見「ここには入りたくないなー」っていう会社はなかったです。
 それにしても、あやかさん(男の子よ)とも話したんですが、就活ってなんなんでしょうね。要は質問に対して柔軟かつ即座にウソをつける人材が欲しいのかなぁ。「インターフェイス側の人間なら、ウソがうまければうまく立ち回れるんだろうけど・・・・」とあやかさんが仰ってて、そうだよなーとは思うんですが。面接官の皆さんが何処を見ているのか未だによくわかりませぬ。入って30秒でだいたい決まるらしいですし……
 まあシステムエンジニアだからこういう面接だったのかも知れませんけどの。システムエンジニアは、けっこう営業っぽい能力もいるらしいのです。例えば理系企業の研究職なんかだったら、全然違う質問のされ方だったのかも知れません。

 この勤めることになる会社への通勤路なんですが、途中で西武新宿駅から新宿駅まで歩きます。煩わしい気がしますが、ちょっと楽しい気もします。なんていうか、「間」ってやつです。上手く表現できませんがとにかく「間(ま)」です。風情です。
 最近この路線へ引っ越してきたグリコさんへ> この「間」を楽しめるようになりましょう!!!1!
 ・・・でもやっぱめんどくせーな(´w`)。

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 今日は、さっそく、修論を書くにあたってやらなければならない事とか予定とかを書き出してみました。
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 書いている間、目眩で倒れそうになりました_| ̄|○。就活が終わって自由の身だヽ(゚∀゚)ノと思ったら、比較にならない程とんでもないのが背後に控えてました(;´Д`)。精神的には就活よりずっと楽なんですけどねー。就活で「後悔する前に頑張る」ということを学んだので、今から地道にコツコツやるです・・・。