初めての最終面接
NHKの「これからの、日本」を見ました。日本に根源的な格差の時代が訪れていますが、それについて会場の市民の方々(堀江社長も来てました)が議論をする、という番組でした。個人的には、数ヶ月前に放映された同じくNHKの「フリーター漂流」っぽいのを期待していたので、ちょっと不満でしたけどの。
いろいろ思うところがありますが、個人的な結論は、あの大学院生の女性が好みなので結婚したい(*´Д`*)です(ぇー。
あと、公立小学・中学校による教育をきちんとして欲しいですね。社会の格差をなくすには、やっぱり教育が重要だと思います。ゆとり教育なんてアホかとwwww。小中学生という頭が一番働いている時期に、ゆとりなんて持たせてどうするんでしょう。平日はもちろん、土日も朝から晩まで勉強や社会の仕組みについて、みっちり詰め込んでいかないと。資金は、税金の無駄遣いを減らせばいくらでも出るです。たぶん。
さて、今日はKSKの最終面接でした。ビジネスパーソンに、休日など存在しません。
役員面接と言うことで、どんな人と面接するのかしら?と、久しぶりに緊張で心臓の音が聞こえるくらいドキドキしましたが・・・前回と同じお二人でした(w。しかし席が入れ替わっているところを見ると、前回は人事の方がメインだったのに対して、今回は役員の方がメインなのかな~と。
面接というよりかは、お話をさせて頂いた感じでした。会社の方針なども聞かせていただいて、学ぶことも多く、とても有意義な時間でした。「他の大手と並んで、KSKが第一志望群に入っている理由」にも、自分なりの考えを返せた思います。これでダメならもうしょうがないです。KSKに行けるかどうかはわかりませんが、今後の人生で接点があるかも知れませんから、その時は誠意を持って付き合いたいなと思いました。
NTTコムウェアのエントリーシートが通過していました。落とされた人もけっこういるようで、僕の予想したとおり、事業内容に即した文章を書くのがコツだったかな~と。たった300文字、されど300文字。
昨日は住商情報システムに行った友達に電話をかけてみました。毎日23時まで残業だそうです\(^-^)/。そして、残業代がきっちり出るので、給料がとんでもないことになってるそうです。僕は倹約家なので、元々お金を使わないですし、残業で自由時間がないのでは、使う暇もないですね(´・ω・`)。まあ、将来を考えれば、お金は稼げる時に稼いだ方が良いと思いますが・・・。
しばらく就職活動の空白期間があります。この間にエントリーシートを書いたり、遊んだりするます!