| 1: 幻の「宇宙論」? (2) / 2: 絶景! (1) / 3: 阿含経典 / 4: 朝令暮改/君子は豹変す / 5: 冥界 / 6: 虚妄 / 7: 花粉症 / 8: 苦役の一区切り / 9: ろくな新聞はないが / 10: 春よ来い / 11: まずいかな / 12: もとい / 13: 粗末 / 14: 東京都写真美術館における「フリーチェ・ベアトの東洋」 / 15: 友人の最高裁判事が退官 / 16: 正法眼蔵 / 17: 鯉のぼり / 18: 花粉症 / 19: 太陽嵐の贈りもの / 20: 疲れる添削 / |
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『阿含経典による仏教の根本聖典』(増谷文雄著:大蔵出版)読了。釈迦没後500年ころに編纂された『法華経』がいかに装飾され、上塗りに上塗りを重ねたかが朧気ながらもわかる。
もっとも、本文中の記述によれば、『阿含経典』ですら没後100年余り経て編纂されたものだが。 「真理の楽しみは、一切の楽しみにまさる。欲愛の滅尽は一切の苦しみに勝つ」 2012/05/06(Sun) 15:11:51 [ No.3049 ] |
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床屋に行って、散髪と髭剃り。
うむ、やはり元どおりの「男前」がいい! 2012/04/22(Sun) 10:59:09 [ No.3047 ] |
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へ行こうとしたのであるが、気が付いたら娑婆に戻ってきていた。
自分ではなく、妻と、子どもたちの掛け替えのなさ。 髭を生やすぞ。 2012/04/20(Fri) 16:21:50 [ No.3046 ] |